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【特典つき】ぬばたま第八号

¥500

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2026年5月4日発行の特典ペーパーをつけた、「ぬばたま」第八号です。
6月中はセール価格の500円で頒布します。

特典ペーパーのカラーは4色からお選びいただけます。どの色も、掲載内容は同じです。

【特典ペーパー内容】
2023年に掲載した第八号の企画「テクストレビュー」にならった最新版のレビュー6本を掲載。
執筆はぬばたま編集部の大橋、乾、越田が担当しました。
ネットプリント等で配信する予定はいまのところありませんので、ぜひこの機会に入手してください。

大橋なぎ咲‘s select
●怒髪天の楽曲「オトナノススメ」
●YouTube「10899人が投票!お笑いファンが選んだ本当にメロい芸人ランキングTOP100」(ニューヨークChannel)

乾遥香‘s select
●オーディション番組「No No Girls」より、Ep.16のちゃんみなの台詞等
●グループYouTuber雷獣によるZINE「STAR」より、ベテランちによるまえがき

越田勇俊‘s select
●『緊急事態下の物語』(河出書房新社、2021)より、尾崎世界観「ただしみ」
●田中草大『古文と漢文――書き言葉の日本語史』(ちくま新書、2026)


【第八号をすでにお持ちで特典ペーパーのみご希望の方は、お手数ですが、次回べつの書籍のご注文の際、備考欄に〈第八号の特典希望〉とご記入いただければあわせて配送いたします。】


第八号の掲載内容

● 同人連作
乾遥香「ニューロマンチズム」
大橋なぎ咲「恋の河」
久間木志瀬「馬と馬車」
的野町子「ダイハツ・アレグリアを見に行った」
松岡礼慈「ごみできらめく」
関寧花「みずみち」
越田勇俊「牧歌」

● テクストレビュー2023
小説、漫画、批評、歌詞、漫才やコントの台本、日記、……短歌を除く広義のテクストから、同人が選んだものをレビューする企画。
自分に影響を与えたもの、最近読んで面白かったもの、全48レビューを掲載。


● 中間報告!レポート2023
第七号の座談会から一年、27歳の近況を報告する同人エッセイ。
松岡礼慈「近況」
関寧花「愛情示すにはある程度がむしゃらさと体力が必要です」
的野町子「金木犀の木」
大橋なぎ咲「一生推す。2023」
乾遥香「アンバー」
越田勇俊「ある日」

●執筆プロフィール2023年版

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